ブレスレットを着ける位置について

こちらで説明しております内容で、科学的立証がなされているものはほとんどないのですが、「そんなこともあるのかもね~」と思っていただけたり、興味を持っていただけたら幸いです。

以上のことを踏まえた上で、読み進めてくださいますようお願いいたします。


 

実店舗でお客さまから 

「ブレスレットは右手と左手どちらに着ければよいのでしょうか?」 

という質問をよく受けました。 

 

その質問に対して、 

「その日、そのとき、着けたい方の手首にお着けください」 

と、お答えしていました。 

  

あくまでも感覚に任せて、固定化させることがないようにすることが大事なのだと感じています。 

 

人から言われたことや、書いてあることを鵜呑みにしないで、参考程度にしましょう。 

その上で、いろいろと試してみてください。 

 

もちろん手順通りにおこなう必要のある機械操作や、それに付随するようなものはここには含みません。 

 

 

とはいえ、これで説明が終わってしまっても消化不良な気もしますので、ふだんわたしたちがどういった使い方をしているのか、参考までにお伝えしたいと思います。 

  

着けるブレスレットですが、出かけるときなどは防御用として、創造再生ブレスレット(二重九芒星タイプ)を左手首にしています。 

その他、まだご紹介できていないブレスレットやアンクレット(足首用)を状況に応じて着けることもあります。 

  

右か左かの使い分けについてですが、主に外出するときや仕事で人と会う場合などは左手首に着けています。 

右手首に着けるときは、その仕事において、自分のカを出していきたいときにしています。 

 

ちなみに先程、防御用、と書きました。

ちょっと物騒に思われるかもしれませんが、一般社会において多くの人たちは気づかないうちに、人を攻撃していたり、攻撃されていたり、けっこう派手に傷つけ合っています。 

 

まあ、気にしすぎないことが最も大切なことです。 

 

 

それから、腕時計を着用の際、時計よりもブレスレットを心臓側に着けることをおすすめしています。

左手首に腕時計を着ける方はブレスレットを腕時計の左側(写真A)に、右手首に腕時計を着ける方はブレスレットを腕時計の右側(写真B)というようにしていただくと、腕時計の波長にブレスレットが邪魔されずに身体に作用することが期待できます。  

 

写真A
写真A
写真B
写真B

 

ここまでいろいろと書いてきましたが、なぜこのように回りくどい説明になってしまうかというと、 

 

1人として同じ存在はおらず、こうすればよいというマニュアルはない、ということをお伝えしたかったからなのです。 

  

このようなときは左手首に、その場面では右手首に、と決められることではありません。

 

 

創造再生ブレスレットは、どのような場面でお使いいただいても安全です。 

自分のことも他の人のことも傷つけません。 

自分なりの使用方法をぜひ見つけてください。